鳥取県東部医師会 在宅医療介護連携推進室

住民のみなさま向けのイベント(お知らせ)

平成30年12月16日(日)市民医療講演会 地域包括ケアシステムシンポジウム(詳細:PDF) 主催:鳥取市立病院


(鳥取県立中央病院)公開セミナー:平成30年度 公開セミナーのご案内(外部リンク)

(鳥取市立病院)研修会・講演会のご案内:平成30年度 市民医療講演会(外部リンク)

自分や家族のこれからのこと、考えたことありますか?(住民のための学習会のPR)

★ 学習会PR用の寸劇ダイジェスト動画です(MP4形式:3分00秒)

介護が必要となるような病気になったとき、どこで療養したいですか?

人生の最終段階において、どのような医療や介護を受けたいですか?

あなたや家族の思いや不安などを、考えて話し合ってみませんか。

住民学習会の開催をお手伝いをします。

■ 詳しいことは、こちらへ( 東部医師会在宅医療介護連携推進室 TEL(0857)54-1970 )

 

住民のみなさま向けの啓発パンフレット(ご案内)

いつまでも安心して 住み慣れたまちで 暮らしていくために

高齢化が進んでおり、このままでは増え続ける医療や介護のニーズに対応できなくなってしまいます。地域包括ケア、在宅医療(療養)、地域一人ひとりの努力や協力(自助・互助)について説明します。

   

(※図をクリックすると拡大します)


さいごまで自分らしく 豊かな人生のための わたしたちの心づもり

私もあなたも、いつかは人生の最終段階が訪れて、さいごを迎えます。そのとき、どこでどのように過ごしたいですか?

まずは自分で考えることが大切です。そして、周りの支えてくれる人たちと話し合って、自分の思いや考えを知ってもらうことが大切です。

   

(※図をクリックすると拡大します)


ACP(アドバンス・ケア・プランニング)って聞いたことありますか?

人生の最終段階の医療や介護について、家族など周りの支えてくれる人たちとあらかじめ話し合い、また繰り返し話し合うことをACP(アドバンス・ケア・プランニング)といいます。


終活支援ノート「わたしの心づもり」

ACPを実践したときに、そのときの気持ちを書き留めておくことができる終活支援ノート「私の心づもり」を作成しました。(東部地区と新温泉町から成る「因幡・但馬麒麟のまち連携中枢都市圏」の取り組みのひとつ)

周りの支えてくれる人たちと、もしもの時の医療や介護について話し合ったことを3回分記入できるようにしています。

思いや考えが変わることは誰にでもあります。繰り返し何度でも考えたり、話し合ったりしましょう。

このノートは、各市町の高齢者福祉担当課・地域包括支援センター窓口、保健師等による健康づくりや介護予防などの出前講座、当協議会の住民啓発学習会へ参加された皆さんに配布しています。

パンフレットパンフレット

(※図をクリックすると拡大します)


地域包括ケアって何?自助や互助って何をすれば?

ACP(アドバンス・ケア・プランニング)について説明します。

パンフレットを利用した講演を無料で行います。

町内会など少人数でもご相談ください。

■ 詳しいことは、こちらへ( 東部医師会在宅医療介護連携推進室 TEL(0857)54-1970 )

「医療・介護の出前講座」住民さま向けのご案内(他の事業所が行うもの)

● 医療機関や他の事業所が行っている「医療・介護の出前講座」のご案内です。

講座一覧はこちらから(内部リンク)

住民さま向けの学習会・講演などの開催実績(ありがとうございました)

● 地域で開催された住民学習会・講演会などの実績がご覧いただけます。

住民さま向けに開催された学習会・講演など(住民啓発活動の実績)(内部リンク)

あなたの地域や事業所でも、開催してみませんか?

医療・介護の専門スタッフが開催をお手伝いします。


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