鳥取県東部医師会 在宅医療介護連携推進室

在宅医療介護連携推進室の紹介

厚生労働省が示している在宅医療・介護連携推進事業の事業項目に沿った「東部地区在宅医療介護連携推進協議会」の取り組みを鳥取市地域包括ケア推進室医療介護連携係の職員2名と東部医師会の専任職員2名(保健師・事務員)協働で進めていきます。(東部地域1市4町の協働事業)

東部地区イラスト

 

【在宅医療介護連携推進室のスタッフ紹介】

(写真右より:令和4年4月1日~)

  • 東部医師会職員

    尾室 万里子 保健師  小林 梨恵 事務員

  • 鳥取市長寿社会課

    大島 ゆかり 参事   多賀 博則 主事

在宅医療介護連携推進室スタッフ写真

 

◆ 推進室新設時より7年間尽力いただいた橋本渉 参事が異動となりました。お世話になりました。

○ 橋本 渉 参事(H27.4~R4.3)

東部医師会員の皆さま、多くの医療・介護関係者の皆さまの支えのもと、7年間ゼロから何とか連携推進体制のベースが創れたと思います。

最後の2年間はコロナ禍により、皆さまと直接お会いしてお話しする機会がほとんどなかったのが心残りですが、今後も地域の関係者の一員には変わりありませんので、地域共生社会の実現、地域包括ケアシステムの推進に微力ながら協力していきます。

◆ 推進室新設時より5年間尽力いただいた廣山恵 看護師が退職となりました。お世話になりました。

○ 廣山 恵 看護師(H27.4~R2.3)

立ち上げから、試行錯誤しながら在宅医療介護連携に関与させていただきました。地域包括ケアシステムを構築していくなか、連携に関し多職種の皆様、ACPの啓発に関し住民の皆様と出会い、パワーや知恵をいただきました。5年間ありがとうございました。

◆ 推進室新設時より4年間尽力いただいた秋田主幹が人事異動となりました。お世話になりました。

○ 秋田 和秀 主幹(H27.4~H31.3)

4年間大変お世話になりました。住民啓発(我が家に帰りたい)では役者で出演するなど、貴重な経験をさせていただきました。

今後も東部の医療介護連携がますます進展していくことお祈りします。

戻る

▲トップへ