これまで医療機関に引き取りを依頼していました、在宅医療を受けた際に生じる廃棄物(在宅医療廃棄物)のうち、注射針などの鋭利なものを除く在宅医療廃棄物(バッグ類、チューブ類など)については、令和8年4月より、利用者の利便性を考慮し、可燃ごみとしてごみステーションで収集することになりました。
注射針などの鋭利なものについては、引き続き医療機関等に引き取りを依頼してください。