鳥取県東部医師会 在宅医療介護連携推進室

在宅医療介護連携推進室の事業紹介

厚生労働省が示している在宅医療・介護連携推進事業の事業項目に沿った「東部地区在宅医療介護連携推進協議会」の取り組みを鳥取市地域包括ケア推進室医療介護連携係の職員2名と東部医師会の専任職員2名(看護師・事務員)協働で進めていきます。(東部地域1市4町の協働事業)

東部地区イラスト

   在宅医療・介護連携推進事業の手引き(厚生労働省:平成27年3月)(PDF・3MB)

在宅医療・介護連携推進事業の手引きVer.2(厚生労働省:平成29年10月)(PDF・1MB)

 

【在宅医療介護連携推進室のスタッフ紹介】

(写真右より:令和2年4月1日~)

  • 東部医師会職員

    尾室 万里子 保健師  ◎ 要介護の状態になっても、住み慣れた場所で自分らしく暮らすことができる地域づくりを目指して、住民の方々や関係者の方々とつながり、協働して、地域のケアシステム構築に取り組んでいきたいと思います。

    小林 梨恵 事務員

  • 鳥取市長寿社会課

    橋本 渉 参事  多賀 博則 主事

在宅医療介護連携推進室スタッフ写真

 

◆ 推進室新設時より5年間尽力いただいた廣山恵 看護師が退職となりました。お世話になりました。

○ 廣山 恵 看護師(H27.4~R2.3)

立ち上げから、試行錯誤しながら在宅医療介護連携に関与させていただきました。地域包括ケアシステムを構築していくなか、連携に関し多職種の皆様、ACPの啓発に関し住民の皆様と出会い、パワーや知恵をいただきました。5年間ありがとうございました。

◆ 推進室新設時より4年間尽力いただいた秋田主幹が人事異動となりました。お世話になりました。

○ 秋田 和秀 主幹(H27.4~H31.3)

4年間大変お世話になりました。住民啓発(我が家に帰りたい)では役者で出演するなど、貴重な経験をさせていただきました。

今後も東部の医療介護連携がますます進展していくことお祈りします。

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